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日記のような脳内メモ。
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八つ当たりしてすいません。
寝たら治りました。下戸なんです。
でも緑の髪の娘さんシリーズは割と本気で好きです。

拍手ありがとうございます。
お返事。


12/23 0:39のかた
耳ロボ、いい曲ですよね。読んでいただいてありがとうございます。
ボカロ界隈をおっかけていると、SF作品で親しんできたモノ、コト、考え方、そういったものが現実に現れる瞬間を目の当たりにしているような気がします。
それらにそのSF作品のモチーフがあったりすると、まさににやり。
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忘年会で飲めない酒を飲んでしまってきぼちわどぅいんDEATH



みんな不安定な気持ちになぁ~れ♪


すごい。
この、人間と機械の境界線上のエッジで危うく舞うかのような声。
もともとの曲のテイストや背景とあいまって、むしろ高めて、素晴らしい緊張感だ。
機械が歌うからこそ意味のある、本物の歌。
人には歌えない、本物の機械の歌。


空気感とカメラワークに定評のあるM2gzb氏の制作モデル&動画だけあって、スタイリッシュなカメラワークが美しい。
そしてそのカメラワークの中で最大限に生かされるそのフォルム!
ただ静かに立つその後姿のなんと絵になることよ。
とか言ってるとこにカニ歩きだわ袴の紐も伸びるわ、もう、なんという大サービス。
もっと見たい!フルはないのですか!

映画俳優には、キレのあるアクションや達者な演技で魅せるタイプと、ただ静かにスクリーンに立つことで魅せるタイプと二種類いると思う。
前者はたとえばジャッキー・チェンやトニー・ジャーみたいなアクションスター、ジョニー・デップや中井貴一みたいな芝居巧者が当てはまるだろう。
後者はやや減りつつあるけれど、金城武やジュード・ロウあたり。
(個人的に、ただ画面にいるだけでなんかやばい雰囲気をかもし出すジュード・ロウはすごい役者なんじゃないかと思っている)

バーチャルな存在であるVocaloidたちはこうして3D化することで、役者となることもできる。
何しろモデルであるから、制作者によってその得意分野は変幻自在だが、このがくぽモデルは「ただ立つこと」というある意味とても難しい役どころに、現状の全Vocaloidモデルの中できっと最も向いている。
かっこいいへたれ、というのが相当に好物なようです。



すてき…!
しかしほんと殿はこういうのハマるね。
サビのバンザーイのこなれた歌い方といったらどうよ。
昭和歌謡Pのお名前はダテじゃないわね、流石よくわかっていらっしゃるわ。
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